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小学3年生からの必修化の英語の授業!!

小学校英語教育、2020年「小学3年生から必修化」「小学5年生から教科化」
4月10日から、新学期が始まりました。学校教育が、ゆとり ではなくなってきた今、
新たに日本の外国語教育も変化しようとしています

2008年度に小学5,6年生を対象に外国語活動として小学校の英語教育は始まりました。
2011年度に「小学5年生から必修」となり、今では、小学校での英語教育はすっかり浸透しています。
この流れはさらに低学年化されることになります

「小学3年生からの必修化」「小学5年生からの教科化」が2020年度に完全実施されます。移行期間を考えると、学校によっては2018年度から段階的に実施されるはずです。と、こんなニュースが書いてあった事を思い出しました

私の息子は、五年生になりました。始業式を終え、持って帰ってきた沢山の手紙‼️
その中には、時間割表が…なんと、『外国語』 という教科が書いてありました。
まだ週一回だけですが…。教師はネイティヴの方でした。
外国語


早速2017年の五年生は英語が、教科化になっていました。
この流れから考えると、中学受験にも、英語が必須になることは、間違いないのではないか…と。

バニヤン・イングリッシュ・ルームでは、小さなお子様がいらっしゃる、親御さんからの問い合わせが増えました。
こちらには、ベテランの英語講師がレッスンしております

無料体験を実施しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。m(_ _)m
バレエをしながらの楽しい英会話もできますのでご興味がある方、是非お問合せください


スタッフ YOKO
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花粉症に効くアロマ??(・・?)

お久しぶりです(^ ^)
当バニヤンイングリッシュサロンのスタッフYOKOです。

皆さんお元気でしたでしょうか?

そろそろ…花粉の時期で、お顔がグズグズされてる方々をお見かけするような季節🌸になりました😓
とっても、辛そうな姿を見ると、かわいそうだな…よく効く薬はないのかな…て思ってしまう。


そんな事を思っていた私が、今日は素敵な友達のお料理教室に❣️初参加させて頂きました💖

ずーーーっと憧れのお料理教室✨


そのサロンでは、アロマ教室やフラワーアレンジ教室やら…されています。
そこで、アロマでは、花粉症の方の為のアロマ講座があるとお聞きしました‼️😲

アロマ…てそんな効能もあるんだ…と。

当バニヤンイングリッシュサロンの創始者であるヤンティは、アロマの一級をお持ちでした‼️
素晴らしいですね〜〜✨

アロマにかなり興味のある私ですが…
理解出来るだろうか…😝


当お教室ではレモングラスの匂いが漂っていますよ💕


今度は花粉症に効くという、アロマの講座を受講する予定です‼️
なかなか予約取れないぐらい、素敵なアロマ講師さんだそうです(^ ^)


ヤンティなら…この時期は、どんなアロマをチョイスしてくれるんだろうか…



花粉症の皆様、お辛い時期ですが…頑張って乗り越えてください‼️



by YOKO



当サロンは体験レッスンを無料でさせていただいておりす。
お気軽にお問い合わせくださいませ。(^ ^)

お二階のバレエサロンも体験受付中です。(o^^o)






【雲の晴れたるごとし】 第一番 大吉!

自分の体のメンテナンスをしに天神橋のマッサージ店へ!

帰りに目の前にある大阪天満宮に初詣を兼ねて行きました。
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もちろん、おみくじを・・・・・


第一番 大吉!
S__15638620.jpg


今年の滑り出しいい感じです!


スタッフ Met's


新年のご挨拶!

年元旦 

新年あけましておめでとうございます

本年も皆様のお役に立てるよう
そして皆様が心から笑顔になれるよう
より一層努力していく所存でございます

本年もよろしくお願い申し上げます



Banyan English Room
Banyan Ballet Room

STAFF Met's




Happy New Year! & God bless you!
I am very glad, because I will be able to greet the New Year, with you.
I am praying for your happiness.

My best wishes to you and your family.

Yours sincerely.
Met's





素敵なカップル!

天高く馬肥ゆるの秋、
ご無沙汰しております(^∇^)ノ

先月、初めて訪問したヨーロッパ!
街並みはもちろん素敵でしたが
その街並みに劣らず、仲睦まじいカップルがあまりにもカッコよく
気が付いたら沢山シャッターを押していました(#^.^#)

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なんかいやらしさがなく自然ですね~
憧れます(#^.^#)

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車いすを押している奥様も、車いすの旦那さまもオシャレですね~!
素敵に年を重ねてるのが、ヨーロッパの歴史ある素敵な街並みとマッチしてます(* ´ ▽ ` *)


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人目をはばからず・・・
日本ではひんしゅくかも・・・
でも海外ではいやらしさはないです!

っていうよりも、オシャレさを感じますね(#^.^#)

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ここまで行くと
行き過ぎですね・・・

オシャレさは感じませんでした\(//∇//)\


けどフランスなので許せますけどね・・・(^∇^)

オヴォワー(Au revoir) ではまた!



スタッフ メッツ




『早すぎるノーサイド!平尾誠二さん』

自分の中の永遠のヒーロー!!

ミスターラグビーと呼ばれ、ドラマ・スクールウォーズのモデルにもなった平尾誠二さんが53歳で逝去されました。

運動センス、ファッションセンス、カッコよさ、リーダーシップ力、試合中のゲームを読む力はもちろんのこと、
時代を先読みする先見の明 ビジネスマンとしてのスキル・・・・・  どれをとっても抜群でした!!

常に自分のダンディズムのお手本だった平尾誠二さん

5年ほど前に一度、お仕事でお会いさせてもらったのですが
あまりにも舞い上がってしまい、何の用で訪問したのがまったく思い出せないですが、
お会いして最後に握手してもらったことだけはよく覚えています。

日本でのラグビーワールドカップ開催を目前に控える中、本当に無念だったと思います


『心からご冥福をお祈り申し上げます』


平尾さん
(写真は8年前の2008年に撮影)


スタッフ メッツ




エコツアー・フランス(ストラスブール編)その1

前回の続きで、今日はフランスのストラスブール編です

ストラスブールは、パリから東に約480km、フランスの最も東でドイツと接するこの街は歴史の中で何度もフランスとドイツを何度も行き来した街です。

ドイツと国境を接するライン河に近く、その支流であるイル川に囲まれています。

街の歴史はローマ時代に遡り、5世紀末にはフランク王国に属し、「街道の町(ストラテブルグム)」と呼ばれました。

13世紀には神聖ローマ帝国の直轄都市として栄え、1861年にルイ14世により占領されてフランス領となりました。

その後、1871年にフランスが普仏戦争に敗れたため、ストラスブールはドイツの一部となります。

その後第一次世界大戦の終わる1919年まで、約50年間ドイツとなります。

その後、第二次世界大戦で1940年に再びドイツ領となり、1944年にフランス領へと戻りました。

今でも街の各所にドイツの名残が見られます。
古来より、各種物資の集散地として栄え、石炭、鉄鉱石、石油化学工業、ビール醸造、製粉、乳製品、たばこ、繊維工業など様々な産業が盛んです。

また人口は26万人の街です。
国が移り変わった戦争の歴史の反省から、ヨーロッパの平和はストラスブールからというイギリスのチャーチル元首相の提案で、様々な国際機関(EU欧州議会など)が置かれています。

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EU脱退予定のイギリスの国旗(ユニオンジャック右)がまだ掲げられてました。
来年はもうないかもしれませんが・・・・・




まず、なんと言っても目を引くのは観光の目玉のストラスブール大聖堂です。
1874年まで世界一高い建物だったこの大聖堂は、今でもその大きさと豪華さから人々を引き付けて止みません。
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そして有名なのが冬のマルシェ・ド・ノエル(クリスマス市)です。
クリスマスツリーがストラスブール近辺が発祥と言われ、マルシェ・ド・ノエルはヨーロッパ最大規模で、年間150万人の観光客がこのマルシェ・ド・ノエルのためにストラスブールを訪れます。


そして、この街の現在を語る上で欠かせないのが路面電車(トラム)です。
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ストラスブールは路面電車を使って大規模な交通改革を行いました。
そしてあまり知られていませんが、一人当たりの緑地面積はフランス一で、豊かな自然が私たちを癒してくれます。
また自転車道は全長535キロにも及び、フランスではめずらしく自転車の街として栄えています。
その結果、ストラスブールはフランス一のエコシティとして認められてるフランスとドイツのいいところを持ち合わせた素敵な街です。

次回へ続く!








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